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オペレッタ座
ようこそ ★オペレッタ座★の世界へ オペレッタそれは喜歌劇
笑いあり涙あり踊りありのエンターティメントショー
心に残る美しいメロディーを生の声でお届けします。
さぁあなたもオペレッタの世界へ!



一週間前になりました 小林晴美エンターテイメント!
稽古も佳境にはいっています。

entertaiment-1.jpg

ちょっとわかりづらいですが、
後ろの男性二人は、関係ありません。(笑)
というか、小林の演技指導をしている俳優の石井さん(右)と
今回の小林晴美エンターテイメントの企画・構成・台本を担当している代表(左)が
演技している小林と一緒に映ってます。(笑)
小林は、何か本を読んでいるようですね。
これは、どのシーンなのか??なんかワクワクしますね。

さて。今回の小林晴美エンターテイメントについて、先日 音楽現代から取材をうけ、
音楽現代 11月号に記事がのっています!
ちゃんと表紙にも名前がのっています!

音楽現代

これを読むと、今回の小林晴美エンターテイメントのコンセプトや、
誰に扮するか、
どういう曲を演奏するか、
などなど、詳しく説明されています。

そろそろ12月号も発売される頃ですが、11月号も、まだまだヨドバシカメラ.comなど
で購入可能なので、是非、購入して読んでくださいね。

ただ、せっかくなので、少しだけ内容をかいつまんで説明しますね。
今回小林が扮するのは、なんと、、、、小林晴美本人なのです!
そして、時代は、ヒトラーに迫害され退廃音楽という烙印をおされた作曲家たちの時代、
1940年前後ということです。
1940年頃に、何故、小林晴美が存在することができるのか??
どんなストーリーなんでしょうね??
どんなステージになるか??
とても楽しみですね!!

チケットは、まだまだご用意できます!
是非、お早目にお求めください。
liebeoperetta@yahoo.co.jp
FAX 042-461-8437
電話 070-5079-1953
オペレッタ座 まで!!

お待ちしております!!
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ふと気づくと、暦が11月になってしまいましたー。
少しご無沙汰してしまい、すみません。。。。

11月には、小林晴美エンターテイメントが控えています!
今回で、3回目となる女優シリーズ。
毎回、大好評を得ましたお蔭で、3回目を迎えることになりました。

前回は、シェーンベルグの奥さんの役でした。
今回のサブタイトルは、「退廃音楽とオペレッタ 悲劇的な運命は救えるか・・・」
ということで、さて、今回は、どの女性に焦点を当てるのか、、、楽しみですね!

企画・構成が黒田晋也、演出・振付が川西清彦先生、照明が矢口雅敏
は、第一回目からずっと変わりませんが、
今回は、本場ウィーンからピアニストとヴァイオリニストが来日し、共演します!
また、日本人ピアニストも、音色と音楽性が高く評価されている山岸茂人さんをお迎えします!

口コミで評判が広がっている、見どころ聴きどころ満載♪の「小林晴美エンターテイメント」
もしかしたら、この企画がこれで最後??という噂もあります。。。
くれぐれも、お見逃しのないよう、
11月23日(土)、Hakuju Hall でお待ちしております!

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チケットのご用命は、
liebeoperetta@yahoo.co.jp
FAX 042-461-8437
電話 070-5079-1953
オペレッタ座 まで!!






10月10日(木)、アルテリーベ10月公演無事終了しました!
こちらで事前に告知してなくて、、、、すみませんでした。。。。。(;_;)

今回のアルテリーベ公演で特筆すべきことは、
オペレッタコンクール予選通過者による演奏でした!
10/14に本選があるのですが、
「その前にアルテリーベで演奏しませんか?」という代表からの連絡で
4名の方が参加表明!
第二部のステージで、皆さん貫禄の演奏をされていました。
写真は割愛させてくださいね。
皆さん、どうか本選も頑張ってくださいね!!

ということで、コンクール予選通過者からのパワーももらって、
代表・副代表、そしてメンバーも頑張りました!

今回は、メンバーからの出演は、赤澤 舞のみ。
たった一人でしたが、
ディアンドルから、チャイナドレス着たり

アルテ赤澤チャイナ

またまたドレス着て、しっとり歌ったり

アルテ赤澤ドレス

沢山出番ありましたが、頑張りました!!

代表・副代表も、さすが~の演奏。

11月にリサイタル、「小林晴美エンターティメント」を控えている副代表は、
タンゴ調の曲を演奏。衣裳も素敵でした。

アルテ-小林

代表は、相変わらず、他の人の演奏に飛び入りしたり、(笑)
はたまた、こうやって、しっとり歌ったり~
相変わらずの多才ぶりを発揮。

アルテ-黒田

デュエットでも、いつも年齢感じさせないリフトも健在。(笑)

アルテ-二人

カメラマンの腕も少し上がったかな?
だいぶ、ピンボケが少なくなったと・・・・自負。(笑)


さてさて。次のアルテリーベは、11月28日(木)です!

アルテ1011月ちらし縮小

芸術の秋!食欲の秋!
美味しいビールを飲みながら、オペレッタをお楽しみください!!
お待ちしております。
昨日は、南大沢にて、ウィーンオペレッタコンクールの予選が開催されました!
このコンクールは、代表・副代表のオペレッタを普及したい!!という
熱い思いから、開催されました。
今年で、第8回目になります。

お天気にも恵まれ、ちょっと都心からは遠いですが、
響きのよい南大沢文化会館交流ホールで、
応募者全員がそれぞれの力を発揮しました。

予選通過者の発表も、今日ソレイユ音楽事務所のHP上であり、
プロ・アマ合計 13名が本選に進みます。
本選は、10月14日(月・祝) 南大沢文化会館の主ホールにて開催されます。

本選では、お客様も審査員です!
聴衆者賞のために、是非、温かい審査をお願い致します。

本選にすすまれる方々、約二週間後と短期間ですが
また、頑張って、素敵なオペレッタを沢山聴かせてください♪


■お問い合わせ先

192-0372東京都八王子市下柚木3-2-1-506
株式会社ソレイユ音楽事務所 ウィーンオペレッタコンクール係
TEL : 042-670-7715 FAX : 042-677-6032
E-mail=info@soleilmusic.com URL=http://www.soleilmusic.com



二期会オペレッタ研究会発足して以来の最大のイベントともいえる豊洲コンサート
温かいお客様の応援のもと、無事終了することができました。
メンバー全員、ただいま絶賛ロス中です。(笑)
正直、稽古は本当に厳しいものでした。。。。
それでも、あの充実した時間がもう終わってしまった・・・と思うと
あの稽古の時間に戻りたいなぁと思ってしまいます。(#^.^#)

会場の豊洲シビックセンターホールは、
ステージの後ろの窓を開放すると、素敵な豊洲の景色が一望できます。
ただ演奏中はその夜景をお見せするのはまずいので、
今回は、「薔薇の騎士」のメロディーをピアノで奏でながら、
その窓を閉じるといういきなり細やかな演出が入り、
そのまま、「薔薇の騎士」の三重唱に移り、オープニングとなりました。
華やかななかに、重厚な音楽で、お客様が引き込まれているのが、
袖からもよくわかりました。

その後、ヨハン・シュトラウスⅡの音楽を幾つかお届けした後、
カールマンの世界に♪
間に、代表と副代表の二重唱をはさみましたが、
5曲を、群舞で歌い踊りました。
最初の曲「輝き満ちてるステージ」の間奏で、踊りだけになったとき、
お客様から手拍子が頂けたときの嬉しかったこと!!
メンバー全員のテンションが一気にあがったのがわかりました。

その後も、お客様の温かい手拍子が、いつも私達を支え続けてくださりました。

二部は、5人のメンバーによるソロ、をメドレー形式でお届けし、
そのままシュトルツの世界へ。
シュトルツのトップバッターは、齋藤・福島の新人二人と赤澤の三人による重唱から始まりました。
齋藤は7月の駅伝にはでましたが、福島は、歌って踊ることはまったくの初めてでした。。。
ですから、8月以降のこの二人の努力は、半端ないものでした。
その三人が、楽しそうに歌って踊って、、、、
よかったね!見守っていたメンバー全員がちょびっと涙しました。(笑)
その後は、ゲストの大橋ゆりさんが、「ウィーンは夜が一番美しい」をしっとり歌いあげ、
また得意のドイツ語を明瞭にしゃべり歌いました。
代表と副代表の「二人の心は4分の三拍子」で、シュトルツのおしゃれで素敵な空間が生まれたところで
全員による「五月よ もう一度」。
今回、川西先生のご提案により、全員お揃いのシルバーグレイ色のドレスを新調しました!
それを着ての演奏でした。

この後、メリーウィドウの抜粋版メドレー!!
これは、今回の豊洲のコンサートのために、新たに振付されたものでした。
ハンナ以外は、新調したシルバーグレイのドレスでアンサンブルやヴァランシェンヌを演奏しました。

ハンナは、副代表の小林(登場とメリーウィドウワルツ)・茂木(ヴィリヤの歌)・岡部(おばかな兵隊)・宗田(パリはそうでしょう!)
と歌い分けました。
ハンナだけで撮った写真があるので、ご紹介します。

豊洲ハンナ1
(左から茂木・副代表・岡部・宗田)

ちなみに、ヴァランシャンヌは、「パリはそうでしょう」を森山
「シャンソン」を近藤が演じました。
写真なくて、、、、ごめんなさい。。。。涙

メリーウィドウのメドレーのなかでは、過去の駅伝でやった
作品のなかでは、男性6人が「女・女・女」と歌うところを、「男・男・男」と替えて歌ったものと
前回7月の駅伝でやった「天国と地獄」のカンカン 二期会オペレッタ研究会バージョンも
演奏させて頂きました。

最後の最後まで、お客様の温かいご声援のお蔭で、
無事、終了することができました。
本当にありがとうございました。

課題もたくさんみえてきました。
メンバー一人ひとり、各々の課題を抱えて、前を向いて、前進したいと思っています。

最後に川西先生との記念撮影の写真を。。。。
豊洲-1

川西先生、先生には本当に本当にお世話になりました。。。
先生の熱い叱咤激励のお蔭で、、なんとかコンサートを終わらせることができました。
こんな貴重な経験は、普通では経験できません。。。
このコンサートをやろう!と企画してくれた代表・副代表にも、感謝感謝です。

たくさんの感謝の気持ちと共に。。。。
明日から、また頑張ります!!

これからのオペレッタ研究会・オペレッタ座を、
皆様もどうか応援よろしくお願いします。







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